2018年07月12日

メイラード反応

表面にはやはり適度な焦げ目を付けたい、
その方が美味しそう・・いえ、美味しいと
思うからですぴかぴか(新しい)
https://ja.wikipedia.org/wiki/メイラード反応
焼き方は色々、私どものような炭火であったり
フライパン、編み目の焼き目が付くグリルパン、
鉄板焼きもありますでしょうか?
何かしら表面を香ばしく焼いてからオーブンで
じんわりと火を入れていく方法、それに近い
熱いところで休ませて中まで火を通す方法、
真空パックして予め低温調理してから
仕上げに焼き目をつけていく方法・・と
火の通し方ひとつ取っても様々ですぴかぴか(新しい)
肝心なのは、表面が香ばしく焼けている事、
中までしっかりと日が通っている事、
表面だけ焼いて中ポヨンポヨンはステーキ
になれていません・・・たらーっ(汗)

その表面を焼くにしても、NGなのが
焦げ付かないフライパンたらーっ(汗)
焦げ付かない・・焦げ目がつきにくい
フライパンで美味しい焦げ目をつけるには、
かなりのアーム・スキルを必要とするからですぴかぴか(新しい)
たしか温度を上げ過ぎたらコーティングが
傷む筈ですし・・・あせあせ(飛び散る汗)

お肉を、ステーキを焼く時、何かしら
焼き目を付けないといけない時は、しっかりと
焼き目がついて油断したら焦げ付く、昔ながらの
分厚い「鉄製のフライパン」がおすすめですぴかぴか(新しい)
IHに対応した商品も多数出ておりますぴかぴか(新しい)

卵焼きはコーティングでよろしいですが、
お肉はコーティング無しがGoodexclamation×2
是非お買い求めの上、お試しくださいぴかぴか(新しい)
絶対にその方が簡単ですぴかぴか(新しい)

※私はフライパン屋の回し者ではありません
posted by kaiseki-rofuu at 13:01| 日記